新着商品

■マルモ出版トピックス

一覧はこちら

  • 【季刊「マイガーデン」休刊のお知らせ】

    平素より、株式会社マルモ出版の出版物をご愛読いただき厚く御礼申し上げます。

    みなさまに長年ご愛読いただいております「マイガーデン」は、諸般の事情により、2026年6月夏(119)号をもって休刊させていただくことになりました。

    ご愛読のみなさまにおかれましては、大変恐縮ではございますが、ご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

    なお、既に定期購読いただいておりますお客様のご精算につきましては、119号発刊後に随時対応をしていきたいと考えております。

    バックナンバーは継続して販売をしていく予定ですので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    【お問い合わせ】
    マルモ出版 編集部
    maru@marumo-p.co.jp
  • 【お詫びと訂正】
    マイガーデンNo.117のp2-3掲載の小出麻由美さん連載記事が前号No.116のものでした。

    目次に記載されている
    「ジゼルの白百合のブーケ」が正しい掲載記事となります。
    上記記事は次号No.118にて掲載いたします。

    関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。
  • 【新刊のお知らせ】

    「昭和の偉才 池原謙一郎」
    YESTERDAY
    の販売を開始しました。

    「昭和の偉才 池原謙一郎」

    計画、設計、施工、研究の各分野が連携し、造園界が1つにまとまったのは昭和30年代からである。その中で造園デザイン理論や造園の普遍性を追求し、造園ランドスケープ躍動の時代の巨大なエンジンだったのが池原謙一郎である。
    仕事には妥協を許さない厳しさを持ちつつも常に若き造園家を鼓舞し、次世代への期待と希望を込め、他方、仕事を離れれば人に優しく、無邪気な少年のようにサッカーを愛していた。
    池原謙一郎という熱き造園人を、そして彼が活躍し造園界が燃えていた時代を、若い造園人に知っていただきたいと思う。

    YESTERDAY

    かつて関西財界の会員だけが知ることのできた幻の庭園。
    高層ビルに囲まれながらも四季の草花が息づき、
    永遠を願うその静謐な空間は、移転に伴い姿を消しました。

    本写真集はクラブ関西の庭園を14年間維持管理してきた造園家が、日々の営みの中で撮り続けた記録であり、最後の大仕事です。
    五感で捉えた四季折々の風景に文豪たちの言葉を添え、
    失われた景色をもう一度手のひらに取り戻す一冊となりました。

    「庭は私たちをとりこにする」ーその想いと記録を、この本から未来へ。

商品検索

キーワード検索

価格帯検索
円 ~

カテゴリから選ぶ