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設立までの流れ

2001年 5月 「ランドスケープデザイン」NO.25号 中国版軽工業出版から発行
2002年 12月

「ランドスケープデザイン」NO.26号を大連三和公司とパートナーシップを組み、大連理工大学出版に切り替え発行

2004年 11月 「2004 広州ランドスケープ EXPO」に、マルモ出版+三和公司共同企画で日本企業20社の出展をコーディネイトする。同セミナーに佐々木要二氏、川島 保氏出演。
2005年 6月

NO.37号から国際版としてマルモ出版から発行、輸入雑誌として中国で販売。

 

2005年 1月 グリーン情報からの提案で園芸・造園・ランドスケープの分野を繋ぐ日中友好ビジネス研究会を1月からスタートし、6回開催する。
2005年 5月

「第3回上海ランドスケープ EXPO」に、反日騒動の最中にマルモ出版+三和公司共同企画で日本企業17社の出展をコーディネイトする。

2005年 12月 「CIHAF2005第7回中国不動産博覧会」に三和公司がコーディネイトしてランズ計画研究所+日建設計の大連港プロジェクトを展示、マルモ出版も協力出展する。

NPO現代園芸装飾振興会主催の張 建華教授(上海商学院大学院長)の講演会に共催する。JCLF(日中ランドスケープフォーラム)の発足会に繋がる。

2006年 1月 JCLF発足会を設立。協会設立に向け準備をする。
2006年 4月 顧問の彭先生の導きで青島膠南市の開発プロジェクトの案件で、JCLFの視察団代表として、青島膠南市を登坂氏、住吉氏が視察。顧問、JCLF事務所設置などの協力を依頼される。
2006年 5月

JCLF 22名の訪中団を結成。25日に上海でJCLF設立会と「上海万博協調局内で涌井先生によるプレゼンテーションと協調局との合同会議」を実施し、JCLF を窓口とするパートナーシップの要請を受ける。26日午前中に上海商学院大学で卒業制作講評会に参加、午後に上海園林学会、園林行政関係、業界、マスコミ他と意見交換をする。

2006年 7月 10日に顧問の秋山氏の導きで経産省通商政策局北東アジア担当課長田中氏、博覧会推進室の室長補佐水野氏他を訪ねて、上海万博協調局での会議の報告及び意見交換をし、JCLFの今後の方針について説明する。
25日、JCLF設立総会を開催する。

 

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